【楽しいイディオムの覚え方】物ごとの順序やタイミングに関する表現4つ

イディオムまとめ〜

不定期でお送りしている「楽しいイディオムの覚え方」シリーズです!第5弾となる今回は順序やタイミングに関する英語のイディオムを紹介します。

順序やタイミングに関するイディオム

second to none

意味:1番
例:He is second to none in swimming.
覚え方:何かの2番にはならない、すなわち1番。

水泳のイラスト「表彰台」




down to the wire

意味:大詰め、最後の最後
例:We are coming down to the wire.
覚え方:昔、競馬でワイヤーがゴールの目印に使われていたからとか。諸説あり。





call it a day 

意味:切り上げる
例:Let’s call it a day and go home.
覚え方:今日はこれまでと言ったら、終わり!





miss the boat

意味:チャンスを逃す
例:I forgot to apply for the audition! I missed the boat!
覚え方:ボーット生きてたらチャンスを逃す。


英語の表現は画像と一緒に覚えると、記憶に残りやすいですよね。第6弾以降も不定期で紹介していくので、引き続きお楽しみに!

「楽しいイディオムの覚え方」シリーズ

第1弾 今時の表現3つ

第2弾 体育会系が使いそうな表現3つ

第3弾 動物が出てくる表現3つ

第4弾 日本語でも似たことわざがある表現4つ

第6弾 気持ちに関する表現4つ

第7弾 気まずいときに使える表現3つ

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